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キムワイプ 
キムワイプ


名前からも想像できる通り、韓国のキムさんが考案しました。日本では、日本製紙クレシアがアメリカのキンバリー・クラークス社(クリネックスやスコットティッシュもここの傘下です)との提携に基づき製造しています。

ティッシュ状のものですが、独自のクレープ加工により、使用の際にケバ立ちやパルプ屑が殆ど出ず、水に溶けにくく破れにくい特徴があります。


紙質が結構固いので、カメラやメガネレンズ(特にプラスティックレンズは)の掃除用には避けたほうが賢明でしょうが、各種クリーナー液との併用で、家電や機械類の手入れには最適です。

今までは、キッチンタオルのリードをよく使っておりましたが、細かいところはこちらの方が使いやすく経済的です。

CDの掃除にどうかと思い求めましたが、どうやらチョット固すぎるようで、1枚拭いて見合わせています。


 
 
吉田さんこんにちは。連日暑いです。そちらも暑いと聞いています。
大学から会社まで実験室では常にキムワイプが常備されていました。ここ中国の会社の実験室では、キンバリークラークス社の中国製のwipallというペーパータオルを使用しております。
>栗栖さま 
久しぶり!暑いですね。
山形や伊豆の方ではドカ雨による洪水被害で大変のようです。

キムワイプ、理科系の人には昔からお馴染みの定番商品だったようですが、私は全然知りませんでした。

秘密にする

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