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ちょっと古いネタですが、 
shutter island

少し前に見た映画、デカプリオ主演の“シャッター アイランド”。

1954 年9月、ボストンのはるか沖合に浮かぶ孤島“シャッター アイランド”。精神を患った犯罪者を収容するアッシュクリフ病院で、鍵のかかった病室から女性患者が煙のように消える。3人の我が子を溺死させた罪でこの島に送られたレイチェル・ソランド・彼女の捜査のため、この孤島に降り立った連邦保安官のテディと新しい相棒のチャック。だが島内に女性患者の姿はなく、島外へ脱出した形跡も見あたらない。いったい彼女は、どこへ行ったのか? 唯一の手掛かりは、彼女が部屋に残した1枚の紙切れ。そこには、「4の法則、67は誰?」と題した暗号が記されていた…。

そして、保安官テディが胸に秘めた真の目的は愛する妻と3人の子供を殺しこの収容所に収容されている放火魔フェリスを探しだすこと。

「謎解き参加型ミステリー」、「リピートして観る度に新しい発見がある」という、何か大そうな触れ込みでした。
でも実のところ私、上映早々10分位・2人の保安官が島に上陸した時点で、だいたいの結末&謎が分ってしまいました。どちらかというと、随分使い古された手法ですし、あまりにもシーン、シーンに謎解きのヒントが隠され過ぎていました。

もう少し、「異常」と「正常」のはざ間みたいなものが深く踏み込んで描かれていればなー、といった感想でした。
 
 
吉田さんはよく映画を見られますね。ますます人間に厚みがでてきますね。わたしも見習います。会社と家を往復する一日ではつまりません。仕事を適当にこなし、私生活を充実させなければいけません。しかし、個人よりも公を尊重する私の性格がそれを許しません。
冗談はさておき、会社のパソコンで吉田さんのブログを見て気分転換し、仕事の効率を上げたいので、今後ともよろしくお願いします。
 
>栗栖様
こんばんは。

会社のPCでは、私のサイト見れたようですね。どうして家では見れないのだろう?(検閲でハジかれてる???)

栗栖さんも中国が長いからか、コメントが中国語を直訳したような日本語になってるアルヨv-8 

HP、ボチボチとは更新していきますので、こちらこそ今後とも宜しくお願い致します。
けど、仕事はせーよ!

PS:「夏利」ってシャレードのことらしいね、プラッツっていう説もあるようだけど真相は?
とにかく運転には小心!

 
栗栖様、峠のヨッサン、こんばんは。

映画にも、たまには行きたいですね。

栗栖さん、お久しぶりです!!!。
お元気でしたか?。

文面からすると、また、中国滞在ですか?。
どの辺でしょう?。

今後とも宜しくお願いします。

では、また。     by caminos


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